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2015年05月の記事 (1/4)

5月だっってのにこの暑さ・・・

5月だっってのにこの暑さ・・・


鉢植えのブルーベリーが・・・


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やってしまいました!

いや、やっていたらこうなってない。

水をやってなかったのでこうなってしまいました。


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実も。葉っぱまでシワシワ。


油断大敵。

覆水盆に帰らず。

最低でも本体を枯らさないようにしよう・・・。
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ユスラウメ終了


ユスラウメが真っ赤に熟していたので全部採りました。
って言っても残りコレだけですが。

鳥も食べ残す程の薄い味ですが、1年目から出来るし
何より放っておいても大丈夫なところが良かったです。

黄色のスイレン



去年たくさん咲いて、楽しませてくれた黄色の温帯スイレン、今年も咲きました。



悩み事や心配事が多い一日でしたが、

こうやってスイレンの花を見ていると、心がなんというかその・・・。

・・・そんな上品にはできてないので、そういう時は旨いご飯を食べて眠るにかぎります。

ユスラウメ



去年植えた木なので数は少しですが、ユスラウメの実が大きく赤くなりました。


サクランボと違いここまで赤くなっても、鳥にやられません。

彼らは美味いものをどうやって知るのでしょうか。

サルナシの赤ちゃん



サルナシの花が散って、その後に小さなグリーンの実がたくさん付いています。

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去年は、途中ですべて落ちてしまい食べれませんでしたが、今年はいけそうです。


メダカの卵



いい感じでメダカが卵を産んでいます。

イチゴ防衛ライン

―20XX年。 (2015年ですが)



愛媛の片田舎のイチゴ畑で、人類は2種類の害虫と戦っていた。
  


ひとつはナメクジ。

こいつはどこからともなくやってきて、一晩でイチゴをナメナメにしてしまう。


もうひとつはダンゴムシ。

こいつらは守備専門のような丸まった姿からは想像できない攻撃力で、

イチゴを食い破り、ボロボロにしてしまう。

ナメクジよりも被害数が多い。




食害が少ない内は、早めに採ったり、

「まあ、それも家庭菜園ならではさね」

などと、余裕をぶっこいていたのですが、


被害件数が増えるにつれ、


「もうなんだか、やつらの食べ残しを食べているような惨状」


「楽しみにしていた一番大きなのがやられた」


「おらもう我慢できねえだ!」


などの声を受けて、人類の英知を結集させた最終防衛システムが開発された。


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ドーン

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ジャーン

まさに壮観。

これから収穫を期待している四季成りいちごの、

あまごこち、ペチカ、セリーヌ、ドルチェベリー、夏姫の5株に各4枚、

計20枚もの食品トレー特殊パネルを設置したのである。



・・・これで少しは収穫が増えると、嬉しいなぁ。

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赤色スイレン






開花三日目だと思うので、たぶん明日はもう咲かないでしょう。

夜、川辺を散歩していたら、すーっと弱い光が・・・。

今年最初の蛍です。

目を凝らすと、けっこうあちこちで瞬いています。


夜の散歩なのでカメラなどなく、わざわざカメラを取りに帰りました。



手乗りホタル。




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早っ!イチジクが・・・

とりあえずこの写真。


たまたま見かけたよそ様の畑ですが、もうこんなに大きなイチジクがなっていました。

ニワトリの卵くらいありそうですが、こんなに早い時期にイチジクって大きくのでしたっけ?


記憶では秋祭りくらいに食べれる記憶が・・・。


かく言う私も、去年二種類のイチジクの苗木を植えたのですが・・・。



これはどんな種類なんでしょうかねー?